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WCCFのお話

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WCCFをメインにサッカー・ゲーム・アニメを~(主な活動拠点は千葉市内&幕張近辺)    ロゴ:

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正直購入したほうが早いので購入しました使いたかったし
ネットのショップで最初に確認したのは17800円、しばらく泳がせたら14800えんに落ち「これは1万は切る」と思い予想通り12800になり、1万切れば抵抗ないく買えるので舞っていたら9800で買おうとしたら在庫が無く「待ちすぎた、」と思っていたら在庫が復活したら8000を切ったので購入しました。


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# by rainman24 | 2018-06-01 18:20 | 購入したカード | Comments(0)
・YGS:ミリンコビッチ・サビッチ:86
  序盤はシュート精度が悪くふかすこともあるが経験で改善してくる突破は黒パワーストライカー程度、サイドから飛び込み決めるヘディングやボレーなど決定力はある、球離れも普通で前線でのポストプレイもこなせ、何より特筆するのはフィジカルと守備意識を活かした守備、奪取するのではなく相手をラインに追込んでパスやドリブルコースを狭める動きをし時折奪取もする、スピードが無いのが攻守に置いて-面だが育成や追加スキルで補えば優良種、自分はウイングをついた
・12-13:カナ(サナ?):75
  カバーリングタイプのボランチ奪取力は普通、スペースを空けないポジショニング奪取しボールを裁く
・SOC:マティッチ:83
守備範囲が広く、奪取力もある、パスの繋ぎも的確で高い位置で奪取し、前線に供給するCMF的な起用も機能する。KP効果でその分動くので周りの味方のスタミナ持ちが良くなる。レアKPで欲しかった。
・POY:モドリッチ:84
 前線にスルーパスを供給、深い位置からのフィードも上手く自らドリブル突破持ち込ことも多い、中央で守る以外も中盤底でも守備もこなします、どのプレイもスピードが早く判断が早い、レアKP「勝利の統率者」(モドリッチの動きが目に見えてよくなる。特に中央でルーズボールに食いつきやDFの意識が高くなり最終ラインまで守備に素早く戻ることもある、スタミナは減りが早いが)レアKPが凄い、同選手レアで迷ったらこの1枚



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# by rainman24 | 2018-05-31 15:55 | カード使用感 | Comments(0)
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題名通りver2.0でATLEプロネシチキが出ると知っていればこのチーム運営は見送った

今回はATLEシュケルを再使用しYGSミリンコビッチ・サビッチを起用した3トップにし皆勤だったスタンコビッチを不採用、チームの司令塔にPOYモドリッチに

詳細
FW:ATLEシュケル、ATLEストイコビッチ、YGSミリンコビッチ・サビッチ、ケジュマン、16-17Bジェコ
MF:POYモドリッチ、SOCマティッチ、12-13カナ、15-16EXコバチッチ、14-15グズマノビッチ
DF:15-16Bコラロフ、WBEビディッチ、11-12スポティッチ、13-14イバノビッチ、コバチ
GK:13-14ハンダノビッチ

KP
攻撃KP
・ストイコビッチ「妖精の舞」レア(チャンスメイク)
守備KP
・カナ(組織守備)
・スポティッチ (インターセプトG)
サポKP
・マティッチ (ダイナモ)
・ハンダノピッチ(クロスセーブ)
・モドリッチ「勝利の統率者」レア(降臨降臨)

攻撃のパターンが少なく苦労しましたが、ノルマ達成。










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# by rainman24 | 2018-05-30 17:29 | 運営チーム紹介と状況 | Comments(0)
使用感:SATLEコレル KP「最前線の浮沈艦」レア(ポストプレイ重視) 17-18ver1.0で85試合
使用位置左よりCFW

総評:89
 シュート威力が強く精度も普通ふかすことが少ないフィジカル押しに見えて以外にボールキープ力がありドリブルで溜めるのが上手くフェイントで突破も出来るが、サイドを割るにはスピードが無い、競合いが強く競って周りの味方に頭でボールを落としたり自分でキープし背でDFを背負ってパスを捌くポストプレイは強力でKPレベルが上がるにつれ安定する。クロスを捉えるヘディングは勿論アクロバティックなボレーシュートも多用し決定力が高い。スタミナは普通、自分でも得点できまわりを使わせることも出来るのワントップでも有用。

レアKP「最前線の浮沈艦」
 FWポジションに張り付き自身の突破力も上がる、チームの一旦コレルに当てる意識も目に見えてUPする、それまであった自らボールを貰いに下がる動きが減る。

イブラヒモビッチを白にするとこんな感じか、若しくは黒ディエゴ・トリスタン、コラーディと言える。

個人的体感予想数値 
 20、4、15、20、14、15:88



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# by rainman24 | 2018-05-29 14:13 | カード使用感 | Comments(0)
・黒:バロシュ:75
 ルーズボールに対する食いつきがよくダイレクトを捉える決定力もあるが、スピードを活かした突破力余り無い。白優良種で代替できる 
・ネツィド:70
 パワーを活かしたキープと以外にドリブル突破は鈍足でない、ポストプレイの際のパス選択眼が悪い。
・黒:ポポルスキー:85
 ボールを持った際の細かいタッチのドリブル突破や低中の早いクロスボール精度、飛出しで強襲する高い攻撃意識、唯一スタミナが弱点、交代要員が必須、個人練習次第ではレアやATLEクラスに化ける優良種黒サイドアタッカー
・02-03:ヤンクロフスキ:89
 スピードあるサイド突破とSHFとしては高い守備力、クロスは普通、
・黒:ガラセク:75
 中盤そこでフィルターを掛けるカバーリング守備、チェイシングして奪取するクラッシャー、奪取後の玉離れも良く中央そこのマルチディフェンスタスク、KPも「組織守備」で汎用性に富む
・11-12:ヒュブシュマン:64
 中盤でゾーンを守りポジショニングで先手を取りチェックを仕掛けるDFパスは普通だが奪取力はボランチとしては若干劣る。
・SOC:プラシル:82
 ガラセクのフィジカル強化版、奪取後自ら持ち上がるもあるが得点力は低い守備範囲が広くスタミナ切れも起こさないが良く動くのでポジションを空けることもある。
・11-12:カドレツ:74
 サイドの奪取力は普通奪取後のオーバーラップしさいどからゲームを組立てる、攻守の切替で配置を変えることでより機能する。
・WDFEX:ウイファルシ:82
  1対1の奪取、フィジカルが強く当たり負けせず空中戦に強い、ポジショニングも良く抜かれてもパスを通されても相手の次のパス先に素早く寄せて奪取してくれる優良CBレア。
・11-12:ロゼフナル:79
  鋭いスライディングとインターセプト持ち味のCBスピード対応も上手くカウンター攻撃に強い、スライディングを多用するのでファウルが多い、隠れた優良白CB
・10-12:グリゲラ:69
 サイドから積極的にチャージをかけて奪取するが持ち上がるスピードは無いクロス精度も低い守備専SB
・イラネク:50
 現verではかなり厳しいステータスだが、パワーでしつこくチェイシングするディフェンスとSB配置でも中盤まで網羅してくれる守備範囲の広さ。
・WGK16-17:チェフ:72
キャッチング、ファインセーブ、ミドル対応またクロス処理がチェフの中で上手いが、飛出しの読みやポジショニングが同選手の中では少し落ちる。PKはKP無しの中では強い、レアKP「クールヘッド」前衛DFラインのポジションニングが若干よくなる気?本人的にはファインセーブやPKが上方修正。レアツェフの中では他に替えが効くがクロス処理が苦手な人は安定するのでこれ程度


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# by rainman24 | 2018-05-10 13:32 | カード使用感 | Comments(0)
キャンペーン応募中にメインで運営していたチェコ縛りチーム「CZ75」
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SATLEヤン・コレルを使用してみたかったので立ち上げました。黒ポポルスキーを使ってみたかったのでレギュレーションはRU5で黒バロシュやガラセクも入れてみました。左右からのクロスでコラーに合わせてポストプレイでウイングやSHFに決定させて守備はフジィカルで抑えるパターンです。

詳細
FW:SATLEコレル、黒バロシュ、黒ポポルスキー
MF:MVPネドヴェド、02-03ヤンクロフスキ、黒ガラセク、SOCプラシル、13-14ロシツキー、ヒュブシマン
DF:11-12カドレツ、WDFEXウイファルシ、11-12ロゼフナル、10-12グリゲラ、イラネク
GK:WGK16-17チェフ

攻撃KP
・コレル:「最前線の浮沈艦」レア(ポストプレイ)
・ヤンクロフスキ:(ミドルシュート重視)
守備KP
・ガラセク:(組織守備)
・グリゲラ:(プレスディフェンス)
サポKP
・チェフ:「クールヘッド」レア (フォアザチーム)

個人育成が成功しだいたい一人3-5のUPがついたのや、素でポポルスキーやプラシル、ロゼフナルが活躍しUR5の補正が効いているのに全冠達成し40ぐらい試合が残りました。






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# by rainman24 | 2018-05-07 19:02 | 運営チーム紹介と状況 | Comments(0)
開封祭後通常開封プレイに戻って最初の釣果報告、流石に引く通常レアはダブリが主立ち、上級レアは皆無になりました。そんな中で引けたのは。
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ATLE-REセザール・サンパイオ(初引&2枚目)

Jリーグ創設期を知っている自分にとっては興味深い1枚ですが、この投稿を上げる前日のプレイで早速ダブリました。^^

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# by rainman24 | 2018-05-03 14:45 | WCCF | Comments(0)
先週の頭に鑑賞してきました。
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『ウインストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』

 私が好きな戦記物、第2次世界大戦時の連合国の1国イギリスの首相ウイストン・チャーチルの戦時政権下での徹底抗戦の意思決定を英断した経緯の物語、政治家であり1軍人でもありノーベル文学賞を受賞する文学者でもあるチャーチルをゲイリー・オールドマンが演じアカデミー主演男優賞し、そのメイクアップを担当した辻一弘氏がメイクアップヘアスタイリング賞を受賞した事も有名です。

予備知識
 第2次世界大戦初期ヒトラー率いるナチスドイツの電撃戦による急速な侵略でベルーギー、オランダと次々と侵略され西ヨーロッパのである壁マジノ線を突破しイギリスの盟主国フランスに迫っていた。当時ウイストンチャーチルは海軍大臣のガリポリ上陸戦の惨敗や財務大臣時イギリス貿易力弱体化金本位制復帰失敗等の失策から権威が弱い
一国会議員であった。

イタリアに対し宥和政策をとったチェバレン首相はその失策により辞任し、新たに成立した保守党と労働党による挙国一致内閣の首相として就任したのは主戦派のウイストン・チャーチルであった。しかし、それは有事の際の貧乏くじのような人事で、国王ジョージ6世のチャーチルを迎える立場も冷たいものであった。
あくまでもナチス・ドイツらへの徹底した抵抗を訴えるチャーチルだが、チェンバレンと外務大臣ハリファックス伯爵を中心とする保守党は、ヒトラー率いるナチス・ドイツの危機に対して講和の道を探り、チャーチルと対抗する。ついにはフランスがナチス・ドイツに敗北する事態になり、ヨーロッパ大陸に展開するイギリス軍も全滅の危機(ダンケルクの戦い)を迎える。更には講和の道を探るか、さもなくば大臣を辞任するというハリファックス伯爵とチェンバレンが要求する事態になり、チャーチルは選択を迫られる、ここにきてジョージ6世の「国民の声を聞きに行くと言い」とアドバイスを受け国会に向かう途中で地下鉄に乗換そこで老若男女様々な職種国民の民意を聞き、不信任案を突きつけようとする政敵や野党の待つ国会で彼の意思と決断を演説する。

開幕から作品のメインとなる国会の討論会から始まりネビル・チェバレン首相の不信任が決まるシーンで始まる。既に隠居した偏屈な頑固者の様なチャーチル、チェバレンが評するに朝にスコッチウィスキーを飲み昼にワイン夜にブランデーを飲みまるでアルコールが燃料の自動車で妄想家100の案を出すが96は危険な案な型破りな政治家。外様的な首相を自身が重々承知しながらイギリスを世界を守るため一平卒の兵士のように精力的に活動し時には政敵を大声で威嚇し自らの主張を押し通す。本来なら味方になってくれるはずの国王ジョージ6世も、ジョージ5世の結婚を推した隔たり(英国王のスピーチ)で懐疑的で助力を終盤までえられず、徹底抗戦か人命尊重で講和の間で葛藤し悩むシーンも多く一人の人間味も見て取れた。また彼を支えたクレメンティーンとの老夫妻のやりとりもみどころ。チャーチルが時折見せるユーモアラスな台詞や仕草も非常に人間臭くて良かったです。

・演者別個人的感想(特に気に留めた役のみ)


・ウインストン・チャーチル(ゲイリー・オールドマン)
「レオン」の悪徳警官役、「フィフスエレメント」の武器商人「シドアンドナンシー」のシドビシャス役など、尖がった役が印象的なイングランド人俳優、今回の我が強く徹底抗戦を主張し力強い台詞や最後の長演説は臨場感ありグッときます。また時より見せるユーモアでおちゃらけるシーンも彼ならではの良さまさにピッタリの配役。辻氏のメイクアップも細身で壮年のオールドマンを66歳ぐらいのイギリス紳士に見事に変身させてます。
・クレメンティーン・チャーチル(クリスティン・スコット・トマース)
 孤軍奮闘するチャーチルを時には諌め、時に支える良妻賢母役を上手く演じてました特に老いても夫を愛するレディな部分が良く。作品のジャンル上ヒロインが必要ではないのですが、その部分を上手く補填してました。
・リリー・ジェームズ(エリザベス・ネル)
 チャーチルの下に新たに着いたタイピスト、傲慢なチャーチルの仕事に対する要求に耐え、戦地に行った恋人を思い内地で奮戦する女性国民以外に良いキャスティング
・ジョージ6世(ベン・メンデルソーン)
 ジョージ5世(兄)の結婚で皇族を離れ、継承したくない王位を継承したためその結婚を推したチャーチルと蟠りを持ち当初彼の手腕に懐疑的だった。物静かで貴族的な雰囲気が特徴的で終盤冷静にチャーチルに民意を直接問うこと説くシーンが印象的。

全体的に久久にオールドマンを十分見た感が強い印象でした。

 最後にチャーチルの名言
『成功は決定的でなく、失敗は致命的ではない。大切なのは続ける勇気だ』
の一小節で締めるのも、言葉の魔術師の彼を題材にした作品の良い演出で刺さりました。政敵のファリファックス公爵の最後の台詞も良かったです。

総評5点満点中(4,3)
 お勧めします。特に関連する「英国王のスピーチ」「ダンケルク」を見た方ならさらに1作品0.1ずつ加点この作品をさらに楽しめます。

是非続編で「ヤルタ会談」も作って欲しいです。
耳に残る台詞は I wish never never Surrender!





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# by rainman24 | 2018-04-24 18:38 | 映画・音楽 | Comments(0)
3か月分の未開封の開封を4日に分けてしましたその釣果を
・1日目『いきなりの魅せ場』
初カードは、黒ジェコ、初レアはWCSBアレックス・サンドロ
SATLE:シェフチェンコ
HOLE:マラドーナ(ナポリ)

POY:モドリッチ
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欲しかったSATLEシェフチェンコと個人的に一番自分使用にあってるナポリの王マラドーナをつもるが、「これが開封の頂点なのでは」と不安におおいに駆られる。

・2日目『不安的中』
 目立った引き無し

・3日目『まだだ、まだ終わらんよ!』
LEU:タソッティ
LEU:マルディーニ

HOLE:マラドーナ(ボカ)
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LEUの両SBと若いマラドーナで停滞を打破して最終日に望む。

・4日目『そしてダブリ地獄に戻る』
 象徴的なのが1日目で引いたPOYモドリッチがダブりました。


886枚中レア77枚  12枚中1枚レア、11レア中1枚がPOY以上レア

次回より普通に開封プレイに戻ります。


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# by rainman24 | 2018-04-06 14:20 | WCCF | Comments(0)
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16-17のカード整理遅延のため17-18稼動から未開封で溜め込んだ日々約3ヶ月(900枚弱)を遂に開封する時が来た!
一気に開封するのは大変な労力になるので少しずつ小分けにして1日100-150枚予定で行きます。報告は一括でします。
『さすがにこれだけあれば一角コレクタープレイヤーを納得させる釣果が1-2枚はあるだろう』
鋏が切れなくなるな確実に^^


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# by rainman24 | 2018-04-02 11:40 | WCCF | Comments(0)