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WCCFのお話

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WCCFをメインにサッカー・ゲーム・アニメを~(主な活動拠点は千葉市内&幕張近辺)    ロゴ:

気が付けば今年初の投稿になりました。最近ノーパソのキーの劣化で誤入力が多くなったり、実際WCCF自体30を超える引プレイは2-3回程度で殆んど20以内でのプレイで終わっているので大して取り上げる釣果内容もなかったこともあります。
そんな中でも
1月中に
MVP:クリスチャーノ・ロナウド(2枚目)
と最近
BFW:リオネル・メッシ(2枚目)
は引きました。

欲しかったHOLEビエリの2種を購入したり、最後の運営としてバルカン半島縛りチームとUR5ローマ縛りチームを運営しこのシステムでのWCCF終活(若しくは修活)をしています。

Footistaには相変わらず興味がそんなに湧かず、現に公式でバインダー予約が始まっても購入しませんでした。
最近知ったのですが、排出チームにローマ、リバプール、バレンシアがあるのでちょいと気には掛けてます。



# by rainman24 | 2019-02-19 19:06 | WCCF | Comments(0)
2018年最後のレアは4ダブリ目のATLEファルカンでした。正直排出が発表された当初自力引き出来るか懸念してましたがぽこぽこ引きました。現在恐らく最後のローマ縛りチーム(RU5)で中央下がり気味のMFで起用してますがいい動きします。

またWCFF抽選カードキャンペーン代19段、目玉が若いHOLEデルピエロとATLEビジャですが、当選しました。

今年の早い段階で低活動状態になった当ブログ、フッティスタが稼動する来年は恐らく更なる停滞になるでしょう^^

# by rainman24 | 2018-12-31 17:21 | WCCF | Comments(0)
この3ヶ月の目立った釣果です。筆頭はHOLE:マラドーナ(バルサ)これでHOLEマラドーナは全種自引達成、ATLEシュスターとプロシネチキのダブリ、
最近欲しかったローマATLEファルカンを引早速ダブりも引く、BDFセルヒオ・ラモスとATLE-REバラコフ、ATLE-REヤルニ

デル・ピエロリーチ着ますが外れます。

そろそろさいしゅうとなるローマとバルカンチーム始動の予定


# by rainman24 | 2018-12-12 12:24 | WCCF | Comments(0)
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先週に鑑賞したのですが風邪を引きようやく投稿に至りました。ごめん

『ボヘミアンラプソディ』

 イギリスのロックバンド「クイーン」のボーカルであったフレディ・マーキュリーに中心にした伝記的映画
クイーン結成から1985年に行われた「ライヴエイド」までの描いた物。

 筋

 1970年代ロンドン、アフリカの旧イギリス保護国タンザニアのザンジバル生まれでインド育ちのルーツを持つファルーク・バルサラ(フレディ・マーキュリー『ラミ・マレック』)は音楽にのめり込む青年であった、ゾロアスター教徒で厳格な父親とは不仲でそんな自らのルーツを嫌い自らをフレディと名乗っていた。ある晩ライブハウスで彼のお気に入りのバンドのボーカルが脱退したと聞き自らを売り込み、その圧倒的な歌声で加入しブライアン・メイ、ロジャー・テイラー、ジョン・ディコーンと「QUEEN」を結成する。また同時期にブティック店員のメアリー(ルーシー・ボルトン)と出会い恋に落ちる、程なくしてクイーンは大手音楽レーベルEMIの目に留まり担当マネージャーとしてポール(アレンリーチ)が付けられ、アルバム制作と世界各国ツアーで大躍進しフレディはメアリーにプロポーズをする。 EMIの重役から彼らの初期のヒット曲「キラー・クイーン」の路線を踏襲する曲を含むアルバムを制作するように依頼され、既存の路線を反復するのを嫌うフレディはロックでオペラを表現した曲を提案しアルバム『オペラ座の夜』を作り上げるが、会社側とシングルカットする曲で対立してしまう、「ボヘミアンラプソディ」で頑として譲らないクイーンと、曲の尺が6分超と長さが商業的に不利と一点張りの会社側、遂には袂を分かってフレディの知り合いのラジオ局で流してもらい、大ヒットしクイーンの存在を不動の物にする。 一方フレディは大分前より自分がゲイであるという懸念を持っていてある夜メアリーに打ち明け、メアリーは婚約解消を切り出し、またこの頃から孤独感を打ち消すように毎晩メンバーや知人、関係者を集めまさに女王様気分の酒池肉林の宴を繰り返すようになる。そんな彼の心の隙を付くようにポールが心身共に取り入りフレディのソロ活動を画策し遂にはフレディは、ソロとクイーンを両方で活躍を始める、フレディはある夜の酒宴の後片付けの中、給仕の一人ジム・ハットン(アーロン・マカスカー)を見初め「寂しい本当の友達になってほしい」と心の内を吐露する、ジムは『身の回り整理し、本当の自分をみつけろ』と言い去っていった。クイーンとしてライヴエイド出演の件を隠していたことによりポールと離別しメンバーに謝罪をし一緒に出演を目標にしたが既に恐ろしい病魔は潜んでいた、改めてジムに会いに行き、本当の愛と友を手に入れたフレディは大仕事に挑む。

 筋かなり長くなってしまいました、クイーンとしての興行面と内実のドラマとフレディの私生活3重で物語が進行するので凄く密度が濃いです。
 始まりがライヴエイドのウェンブリースタジアムのステージで一気にフレディの青年期に戻りそこから140分間濃密なドラマが流れ最後に序盤のライヴエイドに戻ります。そのためそこからのクイーンの楽曲のシーンがどれも重く感傷一入に浸れます。このライヴエイドシーンもウェンブリーを借りセットを忠実に組んでの撮影だったみたいです。上述通濃内容ですがそこそこのテンポで進み、要所のターニングポイントで散りばめられるクイーンの楽曲でそれほど息が詰まるとなく楽しめます。
 
 また非常に取扱が繊細である同性愛の要素を避けては通れないと視聴前は思っていましたが、どう扱うのか心配でしたが杞憂でした。しっかり真正面から捉え肯定否定どちらにも極端に触れず且執拗に扱わず良かったです。ここは避けられないし帰って偏重して扱うとそういったモチーフの作品になるので難しいところです。

 一方この映画の最大の弱点は私いたいなクイーンの楽曲を知っていてどう言う経緯でここまできたかや特にフレディの顛末を知っているファン層は、ネタバレ状態から見るので新鮮度が落ちることに有りますが、それでもボヘミアンラプソディのシングルカット攻防戦等十分に楽しめた。

最後のスタッフロールが「ドントスットップミ-ナウ」で45年の人生を生き急いだフレディにはピッタリだった


※番外「私が初めて聞いたとき」
 高校ぐらいにワゴンセールにアルバム「シアハート・アタック」がありキラークイーンにやられました、「布袋寅泰が選ぶ洋楽」にあったので購入その後ベスト版購入、お気に入りは「アナザー・ワン・ヴァイツァダスト」とそしてサッカー好きには「伝説のチャンピオン」は外せません、「ドントスットップミナウ」で、去年この映画が作られるに当たって公式から発売されたクイーンのアルバムジャケットバンTを購入し5月頃から着てステマしてた^^「NEW OF THA WORLD」の

※主要演者単感想

・フレディー・マーキュリー:ラミ・マレック
  フレディのセクシーさ雰囲気がマッチ、特にステージ所作が専門の振付師をつけただけあってかなり高度に再現、やや自己中心的で自信家の一面も良く演じれてると思う良いキャスティングだが、演じた役のモデルが存在が大きいから以後が心配したがけっこう映画やテレビドラマに出てるのね。

・メアリー・オースティン:ルーシー・ボイトン
 フレディの元婚約者で生涯を通じた友、婚約者時はツアーで傍にいてくれない不満さ、ゲイを告知された時は彼を思い自ら別れを切り出す心遣い、その後は彼を支える一友としての献身さ、女性登場人物が少ない中作品の中で優しさを感じる良い存在で良かった。

・ブライアン・メイ:グウィリアム・リー
・ロジャー・テイラー:ベンハーディ
・ジョン・ディーコン:ジョゼフ・マゼロ
 当時の実際とメンバーと外見がクリソツ3人衆、メイ曰く「フレディおまえは時々クズになる」とフレディに手を焼くもその才能を認め信じている、この3人だからこそ自分の置かれた状況を包み隠せず話せたフレディみたいな友情を感じるやりとり。

・ポール・プレンター:アレン・リーチ
 富と名声に集る蝿 本作品のヒールだったがその風貌やフレディ周囲との繋がり断つ冷徹ぶりは良く出ていた意外にいいキャスティング

・ジム・ハットン:アーロン・マカスカー
 フレディに「身を精算し、本当の自分をいつけろと」諭し導いた恩人でパートナー、聡明で柔和な英国紳士で良いキャスティング



クイーンの各楽曲の歌詞からフレディ・マーキュリーは愛を求めていと個人的に思っていましたが、若かりし頃は自分の出自のコンプレックス、青年からのセクシャルマイノリティによる孤独感にいつも感じそれを打破するのがすばらしい音楽性と歌詞だった。そんな彼がうよう曲折の末真実の愛を手に入れられて良かったとラスト『伝説のチャンピョオン』で感傷的になりました。 

総評(5点満点中)
 5 文句なし、リピートしたいと思った
   事前知識が無い方はそのままどうぞ


# by rainman24 | 2018-12-12 12:07 | 映画・音楽 | Comments(0)
 凄い久しぶりのWCCF投稿、大分プレイ数こそ減りましたが(7割減)やってます。SATLEシェフチェンコを筆頭にエンリケ、プロシネチキがダブリ、LEUバレージ、POYサンチェスを引いたのが大きな動きかな、新ver3、0は例の如く400枚くらい貯めて開封したらHOLEマラドーナ(ボカ)がダブリ、いきなりBEFWメッシを引きました。J-ATLE-REは残り2種でコンプ、最近はWOSコラロフ、サラーとローマに関係する初引きをしているの満足です。

 プレイはスペイン縛りやオリジナルチームを運営しています。使用感や詳細は恐らく投稿しないと思います。

さて恐らくこのシステムのWCCFはこのverで最後(もしかするともう1verUPがあるのではと噂も有りますが)となると寿命は4-5ヶ月ですね。後継のフッティスタは今のところ今のような廃プレイは卒業してライトにやろうと思っています。WCCFカードの持ち越し云々によって変わりますが。

残りの期間で運営できるチーム数5-6チームぐらいラストを飾る2チームは①ローマ縛りRU5、②バルカン縛りRU5で速攻で浮かびました、①はファルカン、特に②はATLE-REヤルニの排出がでかいです^^残りはまだ運営したこと無いJのチーム縛りから1枠、オリジナルチーム1枠、想定してます。

運営の中にHOLEデル・ピエロを使ってみたいなと欲があります。さっくり購入して、魅惑のトライアングルを試したい。

# by rainman24 | 2018-10-05 13:23 | WCCF | Comments(0)
ようやく観て来ました『劇場版のんのんびより ばけーしょん』
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正直「のんのん」はあの濃密な30分尺でしかも局地的土田舎ロケーションだから味が出ているのでそれが70分の観光地ではムリクリな展開になると最初は懐疑的でした、杞憂でしたあの面々の雰囲気をそのまま旅行記で随所にオチがある笑い所満載で70分楽しめました。
特に暴走王なっつんが主軸のオリキャラとの切ない一夏の友情物語が秀逸で、ひか姉オチ、旅行中は空気の兄貴、やっぱりクズ姉など、反面蛍、こまちゃんこのみが弱かった。
 アニメシリーズではOP、EDが良いのですが、今回の劇場版用は若干トーンダウン





# by rainman24 | 2018-09-18 09:02 | ゲーム・アニメ | Comments(0)
MVP(17-18)C・ロナウド KP「前線の聖域」(フリーロール)17-18ver2.0で80使用
位置3トップ 中央

総評:89

同カードのMVPの中ではパスやクロスのアシスト型やドリブル突破はなりを潜めて、中央でポジションを取って確実に最短ルートでGKと1対1に持ち込み得点を取るのに特化したストライカー感が強い。それでもパス、ドリブルは強烈
 問題はKPの「フリーロール」これがレベルが上がっていくうちにポジショニングが絶妙になってきます。前線のDFラインの隙に常に付いていてパスを受けて得意の突破でシュート、また味方が攻めあぐねているとボールを受けに来てワンツー打破する等の引き出しが豊富になっていきますが、逆にレアまで行くとその傾向が強くなりすぎて、活躍しているけどゲームから消えるという不思議な現象が見えます。(自分はだいたいその時は隣のイグアイン、マンジュキッチがゴールを量産してました。)

癖があるといえばあるMVPなのでストライカーを求めるならKPが「フィニッシュワーク」持ちやサイドからドリブルで進入してパスするなら他のMVPが向いています。


# by rainman24 | 2018-09-02 12:37 | カード使用感 | Comments(0)
POYイグアイン KP「エースの風格」レア(キープレイヤー重視) 17-18verで80使用
位置左セカンドストライカー、ウイング

総評:92 
シュート威力精度共に高く、敵の裏への抜け出しが早くボールを持ってからの攻撃への切替が早く突破力が非常に強くダイレクトを叩き込む決定力も有ります。前線で広く攻撃に絡みます。
同じ国籍の、ISクラウディオロペスのスピードとBSクレスポの決定力を併せ持つような1枚。
同時起用したCロナより点数を取っていました。

レアKP「エースの風格」
チーム全体が彼にボールを集める意識が高くなるほかに、本人の突破力やフリー状態を作るポジショニングは強化されます。
下手なMVPメッシ、CR7より使い易く恐らく対人でも有効かも?


# by rainman24 | 2018-09-02 08:13 | カード使用感 | Comments(0)
・ピアツァ:769
 レスポンスと加速に優れたラインブレイカー、そこそこ優秀
・17-18黒:ピアニッチ:75
 CMFとしては積極的にプレスを掛け奪取力もあり、パスの出し所の見分けも良い、SHF、ボランチをさせるにはそれぞれスピード、パワー不足
・17-18黒:ケディラ:68
 中盤底でのスピードを活かした奪取力があるが他と違って攻撃面が弱い
・16-17B:サンドロ:65
 スピードを活かしたサイドからの攻撃参加頻度が多いが自ら決めることは少ない、守備は普通だが奪取力が若干低い
・12-13:ベナティア:69
 フィジカル特に体躯を活かした空中戦に強くポジショニングが良く上手いインターセプトも見せる
・15-16A:デ・シリオ:54
 スピードによるカバー能力がいいが守備力やチェイシング意識が低い、攻撃のオーバラップも弱め
・17-18黒:シュチェスニー:64
 飛出しの速度が速すぎず遅すぎず読みが良く、プレイが安定してて特にファインセーブが期待でき、黒GKとしては扱い易いが優良白で代替できるのが難点

・SOC(16-17):マンジュキッチ:80
 ポストプレイ、威力の高いシュート、ダイレクト決める決定力、CFWとしてフィニッシャーとしての役割もいいが、このverレアはサイドに配置した時の突破力を活かしたアシスト能力が高い。 

・WCMEX:マテュディ:75
 強い奪取力と切れないスタミナ、また奪取後のパスの散らせ方が上手くショートカウンターに向いているが、マケレレの様な守備範囲の広さやビエラの様なフィジカル押し、ポクバの様な攻撃意識は無いので専門性は劣る。 

・YGS:ベルナルデスキ:78
 スピードとテクニック活かしたドリブルキープと前線への進出、またワンタッチで味方に出すショートパスを持ち合わせた攻撃MF、SS(テクニック)持ちだが、特にKP設定にした時のチャンスメイクがレア並
・WBE:キエッリーニ:80
 パワーを活かした正面奪取、スピード対応も可能ポジションを開けることなくしっかり最終ラインでスットパーとして機能する絶対的なCB


# by rainman24 | 2018-09-02 04:40 | カード使用感 | Comments(0)
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『ストラーフ』
せっかく新規MPクリロナを引いたから立ち上げた。丁度ユベントス移籍が確定したので一足早くユベントス(他は現在登録選手且システム)でこさえました。3トップはレアル時代の同僚であるイグアインのをディバラに変わってチョイス。
詳細
FW:MVP(17-18)Cロナウド、SOC(16-17)マンジュキッチ、POYイグアイン、ピアッツァ
MF:17-18黒ピアニッチ、WCMEXマテュディ、17-18黒ケディラ、YGSEXベルナルデスキ、10-11マルキジオ
DF:16-17Bサンドロ、WBEキエッリーニ、12-13ベナティア、15-16Aデシリオ、17-18ルガーニ
GK:17-18黒シュチェスニー、ペリン

前線に火力があるので黒を多めに入れてもいけると思いRU5

攻撃KP
・Cロナ:「前線の聖域」レア(フリーロール)
・イグアイン:「エースの風格」レア(キープレイヤー重視)
守備KP
・マテュイディ:(プレス)
・キエッリーニ:(組織守備)
サポKP
・シュチェスニー:(シュートセービング)















# by rainman24 | 2018-08-31 22:32 | 運営チーム紹介と状況 | Comments(0)